沖縄県民の百年の労苦に報いる支援活動

・明治から沖縄戦を経て、今日までの沖縄県民の日本国に果たした役割は計り知れない。
しかし、沖縄県民の納得できる十分な支援がなされないままに犠牲のみを強いてきた。
・そのご恩に報いるために日本国政府並びに日本国民の総意としての感謝復興支援である。

平和を希求し未来を創造出来る人材の育成

・沖縄は今大戦で、鉄血勤王隊やひめゆり部隊の犠牲に見せれるように、沖縄の戦後復興を担う優秀な人材を数多く失った。
・沖縄の今後の復興の成否は、世界に通用する人材の育成にかかっている。
人材の育成には長い時間を要する。
“沖縄を世界の中心と位置づけ活動し成果を出せる人材の育成”

沖縄の大雇用を創出出来る一大経済事業の確立と遂行

・沖縄の問題は失業率の高さにある。
これといった産業がない、ということもあって慢性的に失業が増えている。
・沖縄県民の自立は、経済的な豊かさに比例したものである。
そのためには、あらゆる産業基盤を創出して雇用を促し所得の倍増をはからなければならない。
・今回の一大経済事業は、壮大でロマンをかき立てるものでなければ成らない。
人のロマンが事業を成功させ時代を創っていく。
今回提案し実行される事業のすべてが「メガ」と呼べるもので、その成功は、沖縄だけにとどまらず、日本国、アジア、地球規
模での人類のロマンとなるものである。